矢崎化工 上がりかまち用手すり あがりかまち用たちあっぷステップ台付両手スリ CKE-01おすすめポイント



玄関・室内の段差も一歩踏み違えると生死を分けることになりますよ。



子供や高齢者にとっての段差の怖さ



俳優の谷啓さんが78歳で亡くなった原因は、2階への階段を踏み外して顔面を強打、脳挫傷だったそうです。

子供や高齢者の事故は室外よりもむしろ室内の方が多いという
統計があります。

2016年度の交通事故による死亡者数が7200人に対して、室内事故による死亡者数は12000人に上るそうです。
原因は、廊下での転倒、階段からの落下事故、浴槽内での溺死事故などです。
高齢で体力の弱った方は、カーペットのめくれに足を取られても転倒する例があるようです。
でも、室内事故は、要所に適切な手すりを設置していれば
防げた事例も多いのではないでしょうか。

今回ご紹介の

上がりかまち用手すり あがりかまち用たちあっぷステップ台付両手スリ





は踏み台とセットになっています。しかも両サイドに手すりが付
いた高規格な商品ですよ。

玄関を降りるときも昇る時も手すりがサポートしてくれます。
踏み台が併設されていることも魅力ですよ。


商品のサイズは
幅:78cm奥行き:74cm高さ:98~121cm

踏み台は上がり框の高さ18~36cmに対応できます。

重量が39.7kgとどっしりとしていますので、グラつきもなく安心・安全な仕様となっていますよ。


安全を期した左右の手啜りがあり、踏み台もセットで設けていることや、39.7kgの重量でどっしりとグラつかないことなど高品質でクオリティの高さが魅力です。




高齢のお年寄りが安全に玄関を昇降するためにご利用できます。

体力が落ちて脚の筋力が弱りがちな方には特におススメします。


<ご購入者様の声>


「左右の手すりが便利で重宝しています。毎日の外出が楽になって嬉しいですね。」


「使ってみて左右の手すりが便利なことに驚いています。踏み台にも助かっています。」


という喜びの声が寄せられています。

さあ今こそ




を玄関に設置して安心・安全な毎日を満喫してみませんか!

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by japanesehisutory | 2017-12-30 20:18 | 介護用手すり | Comments(0)

おすすめポイント




天然籐で仕上げた高さ40cmの玄関ベンチで、靴が楽にはけます。






商品の詳細




玄関ベンチってご存知ですか?


当然座れます。そして、靴をは拭くときに体がふら付かず、立ち上がりには手すりがありますので、高齢者の方にはこの上ない便利な玄関ベンチですよ。


当商品は籐仕立てですので色合いがやさしく、玄関のインテリア性を損なわず、優しくフィットするのが魅力です。


ベンチの高さが40cmありますので、靴を履くにもちょうどよい高さで、腰やひざに負担がかかりません。

家族だけのご利用に限らず、お客様にも喜ばれること請け合いですよ!

おまけに、靴の収納にも便利で、2~3足が収まり、玄関周りがスッキリと整理できるのも助かりますよ。

座面はふわふわの合成皮革ですので、座った時の気持ちよさがたまりません。

本体重量が、4.5kgと超軽量ですので、ご婦人でもラクラク移動できます。

手すりの高さも65cmと立ち上がりが無理なくできる高さです。






本体が見る目にも優しい籐仕立てで、玄関のインテリア性を損なわないことや、ベンチの下の棚には靴の収納ができるなど、ご利用者の身になった便利さが魅力です。


本製品は、組み立て不要ですので届いたその日から利用できます。




ご高齢者のちょっと一息入れながら、落ち着いて靴を履ける便利な玄関ベンチです。

膝を曲げたり、立ったままで靴を履くことが辛い方には、ピッタリの
玄関ベンチです。



ご購入者様の声


「玄関で靴を履くのが辛くなった母のために購入しました。今では、自分のためだけではなく、訪れたお客様にベンチに座ってもらい
玄関でお話をしていることもあり、楽しく利用しています。」


「籐のデザインが玄関にマッチしてとてもステキです。座り心地もいいので、お買い物から帰っても、ちょっと一休みが心地いいですね!」


という喜びの声が寄せられています。

さあ今こそ




で癒しの生活を満喫しませんか。

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by japanesehisutory | 2017-11-10 21:17 | 介護用手すり | Comments(0)

アロン化成 上がりかまち用手すり (2)S-650F 531-016【介護】


玄関に設置することでしっかり体を支え、安全な段差昇降をサポートします。



アロン化成 上がりかまち用手すり 上がりかまち用手すり (2)S-650F 531-016



商品の詳細


上がりかまちってご存知ですか?

  昭和の後半から平成生まれの方はほとんど知らないのではないでしょうか。私も知り
  ませんでした(笑)

  実はこの言葉は「建築用語」です。「上がり框」と書くそうです。

  玄関などの三和土(たたきといいます。:履物をぬぐ場所のこと)と上り口の段差の
  突端に取り付ける横木のことを言います。

  ※三和土(たたき)は「敲き土)の略で、赤土、砂利などを消石灰とにがりを混ぜて
   練り、塗って敲き
   固めた素材で、3種類の材料を混ぜ合わせることから「三和土」と呼ぶようになった
   そうです。

   主に土間の床に使われました。

  さて、この「上がり框」ですが、今も昔もそうですが日本は気候条件から湿気の多い
  国ですから
  この「上がり框」を高くして湿気が屋内に広がらないようにする必要があったので
  す。
ですから
  昔の日本建築では30cmは低い方で、中には50cm~80cmが普通で中間に座る場所を
  を設けていたのを子供ながらに記憶しています。

  では、現在の様式はどうでしょうか。バリアフリーの「建築基準」からは戸建て住宅
  では18cm集合住宅では11cm以下となっています。


  ところがです、このわずか18cmが高齢者には負担になっているのです。今回、
  そこにこそ要介護者への視点をを向けてあげたいのです。

  もしもこの「上がり框」に手すりがあったらどうでしょうか?これほど高齢者の方が
  助かることはないと思います。



ご紹介の「上がりかまち用手すり 」とは?
  

  サイズ

   奥行き:67cm
   高さ:75~120cm

   





  





  
  

  








    ★組み立ての工具(木ネジ、六角レンチ)が付属していますので準備の必要は
     ありません。


    ★玄関の広さでサイズが違ってきますので、ご注意ください。


    ★材質
     
     本体:スチール(メラミン焼き付け塗装)

        ※メラミン樹脂塗料を吹き付け、120~140°の熱で焼き付ける
         一般的な塗装法です。

     スライド脚:アルミニウム

     手すり部:スチール(エラストマー被覆)

         ※滑りにくい加工です。



昇降動作をサポートする玄関踏み台と組み合わせると、なお安心・安全が保持されます。





使用者様の声



「壁伝いに玄関から上がっていたのですが、少し怖くなって手すりを設置してもらいました。おかげで快適な毎日を過ごしています。」

「手すりが滑りにくいので安心して使えます。」


という喜びの声が寄せられています。



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by japanesehisutory | 2017-06-29 20:01 | 介護用手すり | Comments(0)

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