たまにはうなぎの蒲焼も召し上がってください。

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時には私たちも、うなぎの蒲焼を食べたくなる時がありますよね。

毎年、6月になると「うなぎの日」が来るたびに、ウナギ屋さんが忙しくなるのは今も昔も変わりません。
あおの香ばしい臭いをかぐだけでも食欲がそそられますよね。




うなぎには特に体に良いと言われる脂質がが多く含まれています。
脂質は三大栄養素の中で最も高いエネルギーを持っているそうです。
人体への働きは、細胞膜の成分やホルモンの材料になります。


ところで、ウナギは夏に食べるものと思いがちですが、そうなんでしょうか。昔、ウナギ屋さんに聞いたことがありますが、本来は冬に食べて栄養分を体にため込み、夏場に備えるのが良いということですよ。

脂質が不足すると、発育の障害や皮膚炎を起こしたりするそうです。

さらに、脂質は油脂に溶ける脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・E・Kなど)の吸収にも役立っ ています。人体には欠かせない栄養素だと言えます。

当商品は、食べやすい大きさに切った香ばしいうなぎの蒲焼をかつおだしで煮込み、かきたまでふんわり仕上げています。

いろんなご馳走に食べ空いた正月明けの一品として、介護を受ける方にも是非おすすめして見てはいかがでしょうか。

栄養分、カロリーは下記を参考にして下さい。


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暑い夏場に備えて、今回おススメの



をぜひ差し上げてください。

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by japanesehisutory | 2018-01-15 21:30 | 介護食 | Comments(0)

やわらかく煮込んだけんちん汁にみじかめなうどんがマッチします。


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商品の詳細


「けんちん汁」は日本の家庭食として古くから愛された栄養食ですね。
豚肉、大根、人参、ごぼう、油あげをじっくりしょうゆ味で煮込んだ
食欲をそそる具だくさんのご馳走でした。

そこには代々続いてきた伝統の味があり、母の愛情を感じる夕べのひと時でもありました。
終戦直後から昭和初期に誕生した団塊の世代には、いつまでも
忘れることのできない一家だんらんの味わいでもありました。

しかし、現在その団塊世代の方々が介護を受ける時代となりました。
時の流れに一抹の哀愁を感じますが、せめて今宵は昔懐かしい「けんちん汁」を味わっていただきと思います。

やわらかく煮込んだけんちん汁にみじかめにたべやすくそろえたうどんを召し上がってください。

うどんは消化がよく、早いので胃への負担はありませんよ。

原材料、栄養成分を表示します。

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いつもの介護食に食べ飽きたときに召し上がってください。

懐かしいふるさとの味がお好きな方には特におススメします。

ご購入者様の声



「母と一緒に食べました。昔を懐かしむように食べている母の姿が
忘れられません。ありがとうございました。」


「けんちん汁の具材が多いので、少しでも栄養を取ってほしいと
思い購入しました。それ以上に美味しさに満足したようです。」


という喜びの声が寄せられています。

店長おススメ



さあ今こそ



を差し上げてみてください。きっと喜ばれますよ。

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by japanesehisutory | 2018-01-08 15:36 | 介護食 | Comments(0)

おすすめポイント

ほんのりとした卵の甘みが一口ごとに広がります。



商品の詳細




体力の弱った方の食欲が落ちた時に、もっともおススメのレシピと言えば”お粥”ですね。

柔らかいごはんを薄塩でゆでたおかゆは昔から用いられた介護食です。

胃に優しく薄い塩味は元気を取り戻し、体力の回復を増進しますよ。
今回ご紹介の「卵がゆ」は卵本来の甘みを活かした介護食にピッタリの味が楽しめますよ。

舌でつぶせる柔らかさですので、安心してお召し上がりください。


■栄養成分表示(1袋=100g中)

エネルギー41kcal
水分89.9g
たんぱく質1.1g
脂質0.5g
炭水化物8.1g
灰分0.4g
ナトリウム160mg
カルシウム3mg
鉄0~0.3mg
食物繊維0.1g
食塩相当量0.4g


名 称米飯類(かゆ)

内容量100g
原材料名米(国内産)、スクランブルエッグ(鶏卵、植物油脂、その他)、かつお節エキス、食塩、こんぶエキス、加工デンプン、調味料(アミノ酸等)、アナトー色素、(原材料の一部に乳成分、小麦、鶏肉、大豆を含む)
アレルギー27品目卵、乳、小麦、大豆、鶏肉
賞味期間製造日より2年
保存方法常温で保存してください

特記事項そのままでも美味しくお召し上がりいただけます。温めていただく場合は別の容器に移し、ラップをかけて電子レンジ(500w)で1分間加熱してください。湯煎の場合は熱湯で3分間加熱してください。



介護を受ける方はもちろん、健常者の方でもおススメの介護食ですよ。

疲れた時や風邪をこじらせたとき、食欲がない時におススメですよ。


ご購入者様の声


「母の介護を続けて3年になりますが、ほんのりとした味付けのおかゆを好んで食べています。卵は栄養価も高いので、安心してすすめられます。」


「卵の甘みでほっこりするお粥です。少し温めてあげると喜んでくれます。」


という喜びの声が寄せられています。

さあ今こそ



で体力を回復をして上げてください。

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by japanesehisutory | 2017-12-27 21:47 | 介護食 | Comments(0)

おすすめポイント



柔らかく仕立てた鮭とじやがいもなどの野菜を甘めのしょうゆ味で煮込みかきたまでふんわり仕上げました。





商品の詳細


介護を受けている方でもこれを食べてみたいと言う食欲は、当然ありますよね。


特に、現在のレトルト食品は味のステータスがとても高くなっていて、自宅での調理よりもおいしいケースもあります。


そういう意味では、要介護の人たちにも平等に美味しさを楽しんで頂けることは、幸せの一つだと言っても過言ではありません。


ただし、注意すべきことは、健常者並みの固さは避けなければなりませんよ。


食後に便秘などの症状が出た場合には、やっかいなことにもなりかねないからです。


では、「鮭と野菜のかきたま」の原材料を見てみます。

野菜(じゃがいも、にんじん、長ねぎ、しょうが)、

鮭、鶏卵、しょうゆ、米発酵調味料、しいたけ、でん粉、食物繊維、砂糖、かつお節エキス、

植物油脂、食塩、pH調整剤、調味料(アミノ酸等)、卵殻カルシウム、増粘剤(キサンタンガム)、(原材料の一部に乳成分・小麦を含む)


このなかで、ご本人にとってアレルギー性の材料がある場合は
お控えください。


また、カロリー配分を見てみます。

栄養成分:1袋(100g)当たり

エネルギー67kcal
たんぱく質4.1g
脂質1.9g
糖質7.3g
食物繊維2.0g
食塩 相当量0.8g
ナトリウム323mg
カルシウム111mg
情報更新日:2013年7月25日

さすがに塩分は控えめですね。ただし、他の成分が美味しさを引き立ててくれていますので、味は確かですよ。



材料も美味しさを凝縮した、鮭、野菜などを少量と言えふんだんに
取り入れ、カロリーの面でも偏らずにエネルギー原をかくほするなど介護食として適切な配分がなされていますよ。




他の所用で忙しい時や、ご本人が食べたいときにご利用ください。


介護を受けている方で、健常食が体の負担になる場合に、おススメの介護食ですよ。


ご購入者様の声


「介護支援は毎日のことですので、他の用事で忙しい時や、本人が要望する場合などに利用しています。味付けも優しいので
安心して食べてもらっています。」

「毎日今日はどんな食べ物を用意したらいいか悩む時があり、こんな時にはとても助かっています。」

という喜びの声が寄せられています。

さあ時には



を介護食として利用してみませんか!

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by japanesehisutory | 2017-11-17 21:34 | 介護食 | Comments(0)

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